羽生結弦、3アクセルすら跳べない時期も…「むしろそれが当然」とコーチ 練習の日々を独占インタビューで明かす〈AERA〉

インタビュー

0

羽生結弦、3アクセルすら跳べない時期も…「むしろそれが当然」とコーチ 練習の日々を独占インタビューで明かす〈AERA〉
————————————————————————-
今季はコーチのブライアン・オーサーの元を離れ、地元仙台で独りで練習をしてきた羽生結弦。2人は世界選手権で再会を果たしたが、それまでどのように練習を続けてきたのか。AERA 2021年4月12日号で、オーサー氏に独占インタビューした。

──昨年3月に羽生結弦選手(26)が日本に帰国した後、どんなふうに連絡を取り合っていましたか。

 昨季の世界選手権が中止になったと聞いて、僕の生徒たちは誰もが母国に帰りました。あの時は新型コロナウイルスのさまざまなことがわかりませんでしたから、トロントに滞在するのは危険なことでした。チャ・ジュンファン(19)は韓国に、ジェイソン・ブラウン(26)は米国に帰りました。夏の間、結弦とはメールを交わしながら、2020-21シーズンにどう備えるかを話し合いました。

──グランプリ(GP)シリーズは欠場という選択でした。
Video: https://youtu.be/4LtEOd2MnkQ

コメント

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
タイトルとURLをコピーしました